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Ma.K FALKE [BABYLON] ブログトップ
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Wikiと図書館の本で作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 アクセスハッチ [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 今回もやらんでもエエ工作です。

050.JPG  FALKE機体後部装甲部分


  ここに緊急ブースターエンジンに直接アクセス出来るハッチを作った
  のです
  ハッチ用ハンドルを真鍮線で作ったけど遷音速近く出る機体にこのハ
  ンドルはいかがなものか?

051.JPG  変更


  機体に影響の少ない形状に変更

  でも、ちょっとカッコ悪い?


052.JPG  


  これでいかが?




053.JPG


  ペラ蔵の提案を採用します



054.JPG  ディテールアップします



  真鍮パイプを輪切りにして外枠を付けます






 055.JPG
                             これでどうだい?

056.JPG
  このようになります



  流体力学上のバランスは最初のモノより良くなったでしょう

  


 あぁ、全く進まん・・・
 いつ完成すんの?

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Wikiと図書館の本で作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 カッコええので真似 [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 Wikipediaを見ていたらグッとくる画像を発見した。

 コレ

 SWやターミネーターとかのSF映画でも見られるコクピット内のライティング色は断然に「赤」がカッコ
 ええ!
 これは是非 真似しなくては!
 では、FALKEコクピットも赤の室内灯を点灯させてみようプロジェクト発動します!

l1.JPG と、いっても・・・

 FALKEはコクピットがあの形なので天井や壁面からライティングをする
 ワケにはいかないのです
 思案した結果フットライトに近い場所にLEDを仕込む事にしました
 明かりがあれば、コンソールメンテナンス作業の時も重宝しそうだしね


l2.JPG LEDはこの形状です


 真ん中近くに微妙な溝が切ってあるのでそこを溝と同じ厚さのプラ板で
 挟んでLEDを固定します


l3.JPG 点灯実験


 15mAのCRDでの光量がでしゃばり過ぎずGOODなようです




l4.JPG 裏(機首側)から

 後の作業を考えて取り外しが出来るユニットにします
 あ~~~・・・ 
 LED後方が筒抜け状態でガッツリと光漏れ~
 遮光対策が必然ねー


l5.JPG 半仮組み状態でのコクピット

 パネルが未完成ですが、全体的にはこんなモノではないでしょうか?
 赤色が主張しすぎるとメーターに仕込む電飾の価値が低下しそうなので
 これでヨシとしときます



l6.JPG ・・・


 何やらどんどんと複雑化している気がしますな

 手に負えなくなったらどーしよ


 実は、電飾絡みで まだアホみたいな事を考えているけど、どーしよーかニャー[猫]



l7.JPG インストより

 よく言う「バルカン砲」は「M61バルカン」の固有名詞
 FALKEの機関砲は正しくは「2.3cmガトリング砲MK.54」だろう
 こういう形状の砲はバルカンと誤用する人が殆ど
 「キャタピラー」 → 「無限軌道
 「テトラポッド」 → 「消波ブロック」 などと同じで登録商標も勘違いする人は多い

 この話は前に書いた事があるような・・・
 ミサイルとロケットの違いを知ってますか?


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Wikiと図書館の本で作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 キノコの山 [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 FALKEにはコクピットハッチの右脇にアンテナがあります。
 インストでは ここは真鍮線などを使って車のアンテナのような形状のアンテナを作るように指示されています。
 でも私の改造されたFALKEは時速1000Km近く出るので細いアンテナではポキッと折れちゃいます。

01.JPG  で・・・

  こんなになりました
  メインは空気抵抗に強そうな強度の高いキノコ型GPS風アンテナです
  従来のアンテナ位置は「張り線」ならぬ機体を「這う線」アンテナに変更します


 はて?Ma.Kの世界ではGPS衛星って浮かんでますでしょうか?

 このGPS型アンテナって実は

02.JPG  これが正体


  プッシュスイッチなのです






03.JPG  裏

  一回押すと主電源がON
  もう一回押すとOFFになります
  今までは機体内部にあるスライドスイッチを主電源用に使っていましたが、いちいち
  装甲パネルをはぐってON・OFFするのは手間なので変更しました


04.JPG  「這う線アンテナ」

  前の緊急ブースター用カウルはボツにして、そのスペースにアンテナを這わせてみ
  ました
  ケーニヒス クレーテの頭頂?アンテナがこの形式なので 同じ符号を持たせていま
  す
  空気抵抗も限りなく少ないでしょう


 まだまだ遠回りしますのよ。


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Wikiと図書館の本で作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 何回目かの無駄工作 [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 さて、実は苦手な電飾作業の気分転換にある事をやってみました。

 物理とかが得意な方は以下の記事は見ないか半笑い、若しくは大笑いで見て下さい。


 気分転換にやったある事とは「反重力エンジンフード内部」の工作です。

 本物の反重力装置はWikipediaによると理論上は作れないとの事です。
 理由は「重力に反する斥力が存在しない」というのです。
 通常の推進装置(ジェットエンジン・プロペラetc)は「斥力」を利用して位置を移動します。
 まず、反重力とは何ぞや?と考えると重力(地球の引力+慣性)に反発する力でしょう。
 Ma.KはSFなので あの時代では反重力を発生させる画期的なシステムが開発されたとして考えてみます。
 反重力エンジンを工作するにあたって設定しなければならないのは反重力はどうやって発生しているのか?と
 いう疑問を(自己)解決しなければなりません。
 これによって装置の形状が自ずと決まってくるでしょう。

 FALKEには反重力エンジン(装置)は機体前下部の左右に一ヶ所ずつと機体の中央下に1ヶ所の計3ヶ所あり
 ます。
 FALKEの最大離陸重量はMY設定で7500Kg(なんとノーマルFALKEの空虚重量はたった4800Kg!)とす
 ると 装置1基あたりの反重力発生力はMAX2500Kg。
 FALKEにおける反重力は「機体重量と機体が地球から受ける引力をチャラ」にする為の装置でしょうから機体を
 空に向かって際限なく上昇させる機能は無いものでしょう。
 上昇には前後の反重力装置のパワーバランスを変えて機首を上に向けブースターで推進させて高度を上げるの
 が正しい姿ではないでしょうか。
 では、本当の反重力エンジンの役目とは?

 ズバリ!反重力エンジンとは推進機能の無い「空中浮揚」のみを目的としたものに違いない。

 では、何の力によって機体が宙に浮いているのだろうか?
 まず、第一に考えられるのは「超電導」による浮揚か?
 ならば「ピン止め効果」で一点に留まっている状態をブースターなどで飛行させるのだろうか・・・
 しかし、超伝導は「特定の金属や化合物と超低温にする事で発生」するとあるので、FALKEのあのタコヤキ型フ
 ードの中にはこれらのモノが詰まっており、飛行中(反重力作動中)はタコヤキフード周りは霜がついたり氷結した
 りするのだろうか?
 それはなんだかカッコ悪い。
 大体、高度が増すとピン止め効果が打ち消される気がする。(というか前提から崩壊)
 何にしてもタコヤキ型フードの中に超伝導用金属が入っているだけでは模型映えしないではないか。
 んじゃ、超伝導以外の方法で反重力を発生させるとしたら・・・

 地球は「すなわち強力な大きな磁石」である。
 という極論を掲げて地球の持っている「地磁気」を利用するしかないようだ。
 ま、日常体感する地磁気といえば、節分の時に恵方を調べる為に使う方位磁石くらいしかないのですが。(^_^;)
 FALKEに備わっている反重力エンジンは何らかのテクノロジーによって地球の磁気に反発して反重力を生むの
 である! とココにこじつけます。
 磁気に対抗する磁気となると任意に反する極性を生む「電磁石」でしょうか。
 理論上では地磁気では赤道付近は反重力が弱まるが気にしない気にしない。
 では、あのタコヤキ型フードの中に強力な電磁石を詰めれば反重力エンジンっぽくなるでしょうか?
 ええい! ここまで来たら考えるのも面倒くせぇんで後戻りなどせぬわ!

 では、結果を見て笑って下さい。

続きを読む


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Wikiと図書館の本で作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 何もかもユニット化 [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 反重力エンジンですが、更にコイルを3本たしました。

02.JPG  ← これ

  マスキングテープ下の細いコイルが追加分です

 
  これである程度は地磁気に反発しそうでしょうか?  



01.JPG  当然、フードも被せる事が出来ます


  今後の工程を考えてコクピットと一体化させて一つのユニットとしています





 では、このFALKE製作の中でも苦労している事を発表します。

21.JPG  それはココの部分の解釈による工作です

  緑の矢印部分に推進用ノズルがあるのですが、赤い部分にも一見小さなスラスターっぽい
  ノズルがあるのです
  これって何だろう???


 色々とこのパーツの用途を考えたのですが、これが姿勢制御用のスラスターならば、推進用ノズルに近すぎて、このスペ
 ースではこの横方向に向けて噴射装置は組み込めないと思うのです。
 ならばコレって何?
   ・
   ・
   ・
 これは、アレですわ。
 機体の車幅?を表示する車幅灯。
 夜間などで事故防止の為に飛行中の機体をハッキリと明示させる為のポジショニングランプとします。
 夜に見る飛行機やヘリもピカピカと点滅してますもんね。

 ん?

 点滅!?
 うへぇ!

23.JPG  ちなみに


  前にも同じユニットがあります





 とにかく前進あるのみ!


       25.JPG
                           後戻りなどせぬわ!

       26.JPG
                           LEDパワー発動により発光!!!

 これら前後左右4ヶ所のLEDをピカピカと点滅させます。
 ちゅーか、その回路と電池をFALKEに内蔵させないとあきません。
 前途多難とはこの事か!
 完成が遠のいていく~。

 
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Wikiと図書館の本で作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 脳みそフル回転 [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 脳死寸前です。

 27.JPG
                     とりあえずは、ポジショニングランプユニットが完成

 点灯はスイッチを押すごとに7パターンに変化します。
 真ん中の大きな白色LEDは機体裏のポジショニングライトにします。
 
29.JPG  サイズに苦労しました


  バッテリーは単四形電池2本を使ってで駆動
  させます

  回路とバッテリーケースはビス止めして一つ
  のユニット化して電池交換や回路故障時に引
  き出しやすくしています



  しんど








30.JPG  完璧に収納出来ます







  あー、たいぎい


  元々、反対側にある006P電池と回路の入った左
  腕側(?)が重かったので、こっちの右腕側内に今
  回のユニットを作る事によりカウンターウエイトにな
  って安定するようになりました






31.JPG  この5灯を制御します




  最初は高輝度のLEDを使おうと思ったのですが、あ
  まりの明るさに腰が引けて普通のLEDにしました


  現用機も機体右側が緑
           左側が赤

  と決まっているようなので、それと同じ法則に従って
  組み込みます






   32.JPG
   これらを全部FALKEの中に問題なく作動し尚且つ干渉しないように組み込まないといけない
  
   あああああああああああああああああああああああああああああああ~

   何故に自分をここまで追い込むんじゃろう?
   知らん間に使ったLEDが11個になっとるし・・・
   ワシが作っとんのはプラモデルかいのう?
   と、広島弁で書きましたわい。


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Wikiと図書館の本で作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 アフォの電飾 [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 さて、この暫くFALKEのポジショニングランプを作っているワケですが、図書館で借りた電子パーツの本やウエブサイト
 で調べても4個のLEDを任意のタイミングで連動させて点滅させる回路なんてどこにも記載されちゃいません。(当たり前)
 電飾アフォの私が考えるのは、「いかに(安く)既存のモノを流用して効果的に演出するか?」なのです。
 den.JPG
   前にも記事で書いたけど・・・

   これを使います

   これって100円なのに高輝度5mm赤色LED5個と それを7種類の点滅パターンを実行出来る
   超薄型モジュールが入ってるんです

   一体 あんたの儲けはナンボや?


1.JPG  驚くなかれ
  LED以外はプリント基板上には集積回路をシーリングした この黒いポッチしかありま
  せん
  ここで電池から来る3Vの電気を使用して各LEDを管理・配電しているという事ですな
  何だ?これは1000年後のテクノロジーか?  
  縄文人には理解不能・・・


2.JPG  この大きさ

  全長5cmちょいで厚さ5mm程度
  ありえまへん 


 自動車の仕組みを分かって乗っている人が殆ど居ないのと一緒で、原理はワカランでもそれを効果的に使えば問題
 ないのではないでしょうか?
 但し、モノが百均なので不安がある為に24時間耐久発光実験をやってみました。
 特にどこかが発熱したワケでもLEDが切れたワケでもないので問題ないと思います。
 真似する場合には皆様は自己責任にて行って下さいまし。

 このモジュールはただ一つ難を言えば この点滅パターンと電源のON・OFFは端子をショートさせる事で行うの
 で、模型に組み込む際にはそれをどこで行うか?を考えなければなりません。

 den17.JPG  
 モジュールは5灯なのでLEDが一個余り
 ます


 余ったLEDは機体裏の白色発光ランプに
 しました


 なにげにこのLEDは点滅パターンによっ
 てエエ味を出します


 さぁ、スイッチをどこに付けようか・・・
 
 悩みますな・・・







 Wikipediaを見ていたら白虎ガンスと同じような塗装パターンの戦闘機がいた。

                       コレ

gan.JPG

 面白いね。
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主にWikiで作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 スピード注意 [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 FALKEの速度はどこで計測しているのでしょうか?
 飛行機なら「ピトー管」と呼ばれる機器を使って飛行状態での速度を測っていますのでもその方式で速度を計測する事にします。

 FALKEもコレみたいにゴテゴテさせたかったのだ。

 
p1.JPG







  おりゃ! 


 
 
 右アーム部分にピトー管をつくり
  ました



p2.JPG




  現在の航空機同様に自機が
  発生させる空気の流れによる
  影響を受けにくいと思われる
  部分にピトー管を取り付けまし
  た



  本当なら左アーム部分にも同
  型のピトー管が必要なのでしょ
  うが、あっちは色んな意味で無
  理ですので こっちだけにします


  面倒だからじゃないですよ

  決して

  いや、マジで・・・




p3.JPG


  Wikipedia画像であるように先端の空気取り入れ口はフチを薄く削
  り込んでおります





p4.JPG

  ピトー管の形状もWikipedia
  の図解解説であるように側面
  の2ヶ所の穴と中と外の2本の
  管を再現しました


  無駄工作?







  画像がデカ過ぎましたな・・・









 実は・・・

p5.JPG   このタイミングでピトー管を作ったのは左画像の為です

   前の記事で作った「LED点滅ユニット」のスイッチをどこにしようか?と迷った
   あげく、苦し紛れにここにしました
   結果的にピトー管自体を「押す部分」にしてスイッチと一体化させています
   ピトー管を押す度にLED点滅パターンが変化します(電源のON・OFFも管理)


 さて、このスイッチを作るにあたって電子パーツを専門店に買いに行ったのですが、楽しいね~。
 パーツの働きなんて殆どワカランのですが 余裕で2時間位滞在してました。

 今回の為に買ったスイッチ達

sw1.JPG  候補1


  前の記事で作った主電源用のモノと同型
  でも、これロックするタイプなので却下



sw3.JPG  候補2


  こっちは押した時だけ電気が流れるタイプ
  価格が魅力

  でも、あの位置に付けるには大き過ぎたのでOUT



sw2.JPG  候補3


  グッとくる価格!
  これは軸が太すぎて最終的に却下

sw4.JPG  何故かホームセンターで買ったスイッチ


  これも却下

  結局は候補3に近いスイッチを分解し真鍮製で自作したピトー管部分とコンバートして
  使用しました

  何げに大変な作業だったんだよう・・・


 そりゃそうとアマゾンのファルケってとんでもない値段(43%引き)になってますなぁ。
 人気無いんかね?ファルケって。


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主にWikipediaで作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 労災問題 [Ma.K FALKE [BABYLON]]


 反重力エンジンの気になったトコをちょろっと修正します。

11.JPG  これ改修前


  メンテナンス中に袖とか巻き込むと労災になるんでちょっと手だけを入れます





e1.JPG  Ver 2.0

  お分かりでしょうか? 軸に近い部分に事故防止用カバーを付けました
  中心軸に向かって急に立ち上がる前のVerと違い緩やかに立ち上がるようにし
  たのでデザイン的観点からも良くなったかと・・・

  今回の工作ポイントはコイルの数とカバーのスポークの数が同数だという事



 ヤバイ・・・
 コレ 見ちまった・・・

 窓枠にあるアレを作るか・・・
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主にWikipediaで作る「反重力装甲戦闘機 FALKE」 め組の人 [Ma.K FALKE [BABYLON]]

 前回の記事で気になったのはヘリのコクピットに装備されていた 消火器でした。
 消火器ってF1にもAFVにも搭載されていて、実はアイキャッチになるパーツですよね?違う?

 FALKEはAFVのように機外に備え付ける事が出来ないので、前回の記事のヘリにも見られるよう
 にFALKEのコクピットのどこかに置きます。

s1.JPG  さぁ、消火器を作ろう


  まず、ジャンクパーツから形状の近いものを選んで形を整えます



s2.JPG  試しに装着

  ギャ~~~

  デカ過ぎて余裕ではみ出てまんがな~~




s0.JPG  今度はこいつを参考にします



  某所にあった15年前の消火器です

  これ火事の時に本当に使えるん?
  どう考えても、軍モノとかの消化器はこんな形状じゃないとは思いますが、
  一般的で面白いので 大体はこの形状をイメージして作ります


s3.JPG  最初のをボツにして、泣きながら作り直します


  コクピットに収まるように小ぶりサイズにしました


  何げに底が腐食しないように溝を切ってあるのがポイントです
  でも、装着状態を考えると機首側で見えねーや・・・



s4.JPG  気にせずに作ります


  ハンドル部分などは真鍮線を削ったりハンダ付けしたりして作ります


  画像はまだ 製作途中です





 では、FALKEネーちゃんに持ってもらいましょう。

           s5.JPG
                          あんた、コレ使えそうね

 む・無駄工作・・・ 

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